公立高校入試DB(令和9年度)

公式サイトの記載より/最終確認 2026-10-07

宇都宮北高校

栃木県宇都宮市岩曽606番地

日程

本検査(特色選抜・一般選抜)

未検証
出願期間
1月29日(金)〜2月8日(月)
学力検査
2月24日(水)
学校独自検査
2月25日(木)・2月26日(金)(特色選抜の受検者)
追検査
3月8日(月)
合格発表
3月12日(金)

日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 2ページ 日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 8ページ

追検査・再募集は対象者・実施校が後で決まるため、学科ごとには載せていません。

普通科

募集定員
320人

比重

未検証(機械照合済)
選抜学力点調査書点独自検査点合計
特色選抜500
63%
150
19%
150
19%
800
一般選抜500
91%
50
9%
-550

%は学校別の資料の印字。学力点は5教科×100点。

原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 1ページ目 原本: 宇都宮北高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目

特色選抜(第1次選抜)

未検証(機械照合済)
定員の割合
募集定員の15%まで(48人まで)
第1次審議
定員の80%まで(合計点の順位)
条件: 学力点、調査書点、独自検査点の合計の合計(総合点)の順位が特色選抜の募集定員の上位80%以内(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の80%以内)にあり、学校独自検査の評価の観点アおよびイがいずれも良好以上で、すべてまたはいずれかが優秀である者を合格者として選抜する。
学校独自検査
個人面接・プレゼンテーション(150点)
2月25日(木)・2月26日(金)
自己表現シートの学校独自質問
なし
選抜の方法(原文)

・学力検査 ※一般選抜で実施する学力検査をもってこれに代える。 ・学校独自検査「プレゼンテーション及び面接」 ① 受検者によるプレゼンテーション(受検番号・氏名の確認を含め3分以内) プレゼンテーションは、「自己表現シート」の記載内容について自らの言葉によって説明 するものとする。必要であれば「自己表現シート」の控えなどを手元に用意してもよい が、追加資料の提出や提示等はできない。 ② プレゼンテーションに対する質疑応答(面接を含めて7分程度) ③面接 面接はプレゼンテーションに引き続き行うこととし、必要に応じてプレゼンテーションで扱 われなかった事項について補足的に質問する。

選抜の手順(原文)

【第1次選抜(特色選抜)】調査書や学校独自検査結果を重視し、学力検査結果も活用して選抜する。「資料の取扱い」・自己表現シートは、調査書とともに、資格要件の確認及び学校独自検査時の参考資料として用いる。・調査書の「特別活動の記録」の「特記事項」及び「その他参考となる諸事項等の記録」は、学校独自検査時の参考資料とし、学校独自検査を通じて見取った内容を踏まえ評価する。・学校独自検査で見取った内容は、「学校独自検査の評価表【別表1】」を基に評価する。「選抜の手順」第1次審議学力点、調査書点、独自検査点の合計の合計(総合点)の順位が特色選抜の募集定員の上位80%以内(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の80%以内)にあり、学校独自検査の評価の観点アおよびイがいずれも良好以上で、すべてまたはいずれかが優秀である者を合格者として選抜する。第2次審議第1次審議において合格となった者を除き、学力点、調査書点、独自検査点の合計の合計(総合点)の順位が特色選抜の募集定員の上位80%以内(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の80%以内)にあり、学校独自検査の評価の観点アおよびイがいずれも良好である者の中から合格者を選抜する。最終審議第1・2次審議において合格となった者を除いたすべての受検者について、調査書の点数化されない部分を総合的に十分勘案して合格者を決定する。

割合の決まり・自己表現シート

原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 1ページ目 原本: 宇都宮北高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目

学校の情報

学校別の資料から

未検証
設置学科
普通科
スクール・ミッション

国際的視野で物事を考える探究的な学びを通して、グローバルにもローカルにも活躍できる 人材を育成する学校

スクール・ポリシー

【グラデュエーション・ポリシー】 本校では、次のような資質・能力を育成します。 ・世界及び地域社会の課題をグローバルな視点からとらえ、解決に向けて考え、行動する力 を育てます。 ・異なる考え方をもつ他者と積極的にコミュニケーションを図り、協働していく力を育てます。 ・自ら課題を設定して主体的に学び続け、新たな物事に挑戦する意欲と態度を育てます。 【カリキュラム・ポリシー】 本校では、次のような教育活動を実施します。 ・国内外の多様な環境や文化等を学ぶことができる国際理解教育を実施します。 ・他者と協働して物事を成し遂げる特別活動を生徒主体で実施します。 ・課題発見・解決能力を高める教科等横断的な学習を推進します。 【アドミッション・ポリシー】 本校では、次のような生徒の入学を期待しています。 ・世界及び地域社会の課題や文化について、高い関心をもっている生徒 ・自分と異なる意見や価値観を認め、尊重することができる生徒 ・好奇心旺盛で、何事にも積極的に挑戦する意欲をもった生徒

特色選抜の資格要件

次の(1)、(2)の両方に該当する者 (1)世界や地域社会の課題や文化について、高い関心をもち、中学校在学時にそれらに関 する探究活動等に取り組んだ経験を有する者 (2)次のア~ウの1つ以上に該当する者 ア中学校在学時にスポーツや文化活動に積極的に取り組んだ者 イ中学校在学時に生徒会長、あるいは継続的に行った校外の社会活動(ボランティア 活動等)において中心となって活動した者 ウ中学校在学時に英語に関する各種検定試験、あるいは外国語的分野における外部 主催の大会・コンテスト等に積極的に取り組んだ者 (補足)中学校において取組が期待される各種検定試験、コンテスト等 例:実用英語技能検定準2級以上、県中学校英語スピーチコンテスト等

原本: 宇都宮北高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 1ページ目