公式サイトの記載より/最終確認 2026-10-07
日程
本検査(特色選抜・一般選抜)
未検証- 出願期間
- 1月29日(金)〜2月8日(月)
- 学力検査
- 2月24日(水)
- 学校独自検査
- 2月25日(木)・2月26日(金)(特色選抜の受検者)
- 追検査
- 3月8日(月)
- 合格発表
- 3月12日(金)
日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 2ページ 日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 8ページ
追検査・再募集は対象者・実施校が後で決まるため、学科ごとには載せていません。
農業科学科
- 募集定員
- 40人
比重
未検証(機械照合済)| 選抜 | 学力点 | 調査書点 | 独自検査点 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 特色選抜 | 500 30% | 667 40% | 500 30% | 1667 |
| 一般選抜 | 500 60% | 333 40% | - | 833 |
%は学校別の資料の印字。学力点は5教科×100点。
原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 栃木農業高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目
特色選抜(第1次選抜)
未検証(機械照合済)- 定員の割合
- 募集定員の30%まで(12人まで)
- 第1次審議
- 定員の70%まで(学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内)
条件: 学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内にある者(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の70%以内にある者)で、「特別活動の記録」及び「行動の記録」が良好である者を原則として、合格させる。 - 学校独自検査
- プレゼンテーション(500点)
2月25日(木)・2月26日(金) - 自己表現シートの学校独自質問
・高校で学習した内容を卒業後どのようにいかしたいか。
選抜の方法(原文)
・学力検査 ※一般選抜で実施する学力検査をもってこれに代える。 ・学校独自検査 「プレゼンテーション」 「自己表現シート」を活用し、資格要件に該当する活動について自己PRを行い、その内容 について質疑応答を実施する。また、個人面接を続けて行う。(計10分)
選抜の手順(原文)
【第1次選抜(特色選抜)】調査書や学校独自検査結果を重視し、学力検査結果も活用して合格とする。「資料の取扱い」・自己表現シートは、調査書とともに、資格要件の確認及び学校独自検査時の参考資料として用いる。・調査書の「特別活動の記録」の「特記事項」及び「その他参考となる諸事項等の記録」は、学校独自検査時の参考資料とし、学校独自検査を通じて見取った内容を踏まえ評価する。・学校独自検査で見取った内容は、「学校独自検査の評価表【別表1】」を基に評価する。「選抜の手順」第1次審議学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内にある者(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の70%以内にある者)で、「特別活動の記録」及び「行動の記録」が良好である者を原則として、合格させる。第2次審議合計点数の順に、点数化されていない部分も考慮して総合的に合格者を選抜する。
原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 栃木農業高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目
食品科学科
- 募集定員
- 40人
比重
未検証(機械照合済)| 選抜 | 学力点 | 調査書点 | 独自検査点 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 特色選抜 | 500 30% | 667 40% | 500 30% | 1667 |
| 一般選抜 | 500 60% | 333 40% | - | 833 |
%は学校別の資料の印字。学力点は5教科×100点。
原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 栃木農業高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目
特色選抜(第1次選抜)
未検証(機械照合済)- 定員の割合
- 募集定員の30%まで(12人まで)
- 第1次審議
- 定員の70%まで(学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内)
条件: 学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内にある者(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の70%以内にある者)で、「特別活動の記録」及び「行動の記録」が良好である者を原則として、合格させる。 - 学校独自検査
- プレゼンテーション(500点)
2月25日(木)・2月26日(金) - 自己表現シートの学校独自質問
・高校で学習した内容を卒業後どのようにいかしたいか。
選抜の方法(原文)
・学力検査 ※一般選抜で実施する学力検査をもってこれに代える。 ・学校独自検査 「プレゼンテーション」 「自己表現シート」を活用し、資格要件に該当する活動について自己PRを行い、その内容 について質疑応答を実施する。また、個人面接を続けて行う。(計10分)
選抜の手順(原文)
【第1次選抜(特色選抜)】調査書や学校独自検査結果を重視し、学力検査結果も活用して合格とする。「資料の取扱い」・自己表現シートは、調査書とともに、資格要件の確認及び学校独自検査時の参考資料として用いる。・調査書の「特別活動の記録」の「特記事項」及び「その他参考となる諸事項等の記録」は、学校独自検査時の参考資料とし、学校独自検査を通じて見取った内容を踏まえ評価する。・学校独自検査で見取った内容は、「学校独自検査の評価表【別表1】」を基に評価する。「選抜の手順」第1次審議学力検査(学力点)、調査書の評定(調査書点)及び学校独自検査(独自検査点)から、特色選抜の募集定員の70%以内にある者(ただし、受検者が定員に満たない場合は、受検者の70%以内にある者)で、「特別活動の記録」及び「行動の記録」が良好である者を原則として、合格させる。第2次審議合計点数の順に、点数化されていない部分も考慮して総合的に合格者を選抜する。
原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 栃木農業高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目
学校の情報
学校別の資料から
未検証- 設置学科
- 農業科学科 食品科学科
スクール・ミッション
地域社会と連携・協働した農業教育を通して、社会の変化に対応し地域を支える産業人を 育成する学校
スクール・ポリシー
【グラデュエーション・ポリシー】 本校では、次のような資質・能力を育成します。 ・実践的な授業を通して、確かな専門性と技術を身につけ、社会で必要とされる人材を育成 します。 ・地域交流を通して、多様化する社会に率先して貢献できる知識と技術を育成します。 ・持続可能な社会の実現のために、農業の振興や社会貢献に主体的に取り組む力を育成し ます。 【カリキュラム・ポリシー】 本校では、次のような教育活動を実施します。 ・基礎基本の学習の定着を図るとともに、発展的な学習を通して、主体的に学び、課題解決 力を身につける教育を推進します。 ・地域と連携し、健全な勤労観や職業観を養うキャリア教育を推進します。 ・地域の活性化のために、地域の特産物について学び、研究活動や商品開発を実施します。 【アドミッション・ポリシー】 本校では、次のような生徒の入学を期待しています。 ・農業、環境、食品関連産業等に興味・関心があり、地域社会の発展に貢献したいと考えてい る生徒 ・ボランティアや特別活動に積極的に参加するなど、自ら学ぶ意欲がある生徒 ・地域の産業やものづくりに興味があり、専門性や技術を身に付け、自立しようと考えている 生徒
特色選抜の資格要件
○本校での教育を受けるに足る基礎学力を有し、教科・科目等の学習、実験・実習に意欲 をもって取り組むことができ、志望する学科について十分理解し、当該学科を志望する具体 的な理由(体験や経験)を有している者で、次のアからウのいずれかの要件を満たす者 ア本校の当該学科に関係する産業の担い手として、社会に貢献する強い意志をもってい る者 イ本校の当該学科に関係する大学・専門学校等の上級学校への進学を目指している者 ウ中学校時代に、特別活動、地域での文化・スポーツ活動、科学に関するコンテストや芸 術の展覧会、文化伝承活動に参加した経験を有し、本校入学後も積極的にその活動に 挑戦する意志のある者
原本: 栃木農業高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 1ページ目